USBケーブルにも「馴染む」という要素があるのかな・・・

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メインPCが復活していろいろ曲を聴いていたのですが、
これが全然面白くない。

特に、鬼束ちひろの「流星群」、「螺旋」と
早見沙織の「最後の愛のために」あたり。
普段の私のシステムなら何の問題もない音源なのだけど、
調子が悪くなると真っ先によく鳴らなくなる・・・。

面白くない以前に、音として不安定というか
100Hzくらいが強く出ていてその下がスカスカというか。
質の悪いブックシェルフを聴いている感じで酷いものでした。
全体のバランスも崩れていて聞くに堪えなかった。

んで、これを半日置いておいたら
ほぼ元の状態に戻っているんですよね。
何?何?一体何???
鳴らしっぱなしにした訳でもないのに。

USB-DACの接続をサブからメインに変えて放置しただけなんですけど。
それだけで音って変わっちゃうの?

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