どんなに音のいい盤が手元にあっても日本語の歌が聞きたくなる

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ということでいろいろ聞いています。
日本語に力があるとか無いとか、
そういう問題じゃないでしょうね。
馴染みの言語はそれだけで安らぐというだけだと思います。

主軸は相変わらず鬼束ちひろの「螺旋」。
この曲、何年続くかな・・・。
2012年の10月からヘビロテ入りしてますが、
それまではそんなに聞いていません。
ちなみにこれ、2001年発売のアルバムの曲。

アルバムを買って散々聞いて、一段落して、それから数年経って、
ようやくヘビロテで聞ける曲がぽっと出てくるこの不思議。

「This Armor」ばかり聞いていたので、
「インソムニア」でこんなことになるとは思ってなかった。

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