なのは洋菓子店のいい仕事 第62話感想。分かっている人の感覚

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引用元:
2016/9/7 少年サンデーNo.39
なのは洋菓子店のいい仕事 Recette62
原作:若木民喜

最近、私の好む展開が続いています。
いい加減、発売日が意味を成していないこの状況を
何とかして欲しいです。

#作品のタイトルを間違えてました。寝ぼけすぎです。

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人の創作物には全て、作り手の気持ちが宿ります。
それがわからないといつまでも才能才能と言い続ける
事になると思うのですが、私が間違ってるのかなー。
こういうこと、誰も言わないし。

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足りないもの、それが何かはまだ明らかになっていません。

ドラマや漫画で、細かいところまで言い当ててすごい才能だと
言ったり言われたりする展開をよく見かけますが、
本当に感覚の鋭い方だとまずはこの辺りから(何かが違う、
でもそれが何かわからない)始まると思いますよ?

この場面の言葉の選び方が若木さん分かってるなーと
私が思う最大の要因でしょうか。

若木さんに踊らされているこの感覚

若木さんはセンスを持っていらっしゃる方で、
さらに分かっている方です。
まあ、私が勝手にそう思っているだけですけど。

そういう分かっている人に、
(踊らされていると)分かっていながら、
手のひらで踊らされているこの感覚、悪くないです。

とてもいいと思います。

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