【回避依存症】母娘の関係よりも自己肯定感に対して正確に答えが出ている分野があった(2/2追記)

スポンサーリンク

恋愛分野でしたか・・・。

多くの人が苦難する分野ですから、そりゃ知識も蓄積されますよ。
もう10年も前に答えは出ていたんですね。
自己肯定感の視点だけでは解決できない問題が
恋愛の視点だとほぼ全て解明できていて参りました。

「回避依存症」なんてものを私は初めて知りました。
共依存の対になる性質のようです。

注)いろいろ追記しています。
  完成度9割程度まで進めました。

内容自体は私の記事と99%が重複します

前提条件が少し違うだけでこんなに分かりやすくなるなんて、
ちょっと悲しい。

結論はここ。当然、私と同じです。

「幼少期の心の傷が認識を歪ませる」
「幼少期の心の傷は一生消えない」
「自分の心の傷を癒せるのは自分だけ」

自己肯定感が低い人の心理は普通の人には分かりづらいですから
私の記事を読んでも納得して頂ける方は少ないと思いますが、
今回紹介するサイトは恋愛感情の視点で書かれています。

多くの人にも分かりやすい内容になっているので、
いいヒントが見つかるのではないかと思います。

私は、私が出した答えが正しかったと再認識して、
また軸を強化することができました。
ここ半年でこの作業、もう何回やっているだろう・・・。
答えが分かった後にその答えが正しかったというものが
山ほど出てくるというのは、ちょっと複雑ですけれども、
まあ、抜け出せたのだし、贅沢を言っても仕方ないですね。

私の気持ちを正直に言うと、
30年早く教えてほしかったと、それしか言うことはありません。

キーワードは「回避依存症」のようです

回避依存症【かいひいぞんしょう】
http://www.556health.com/archives/2007/09/post_66.html

共依存の人の対になる性質で、
共依存の人を更なる依存と絶望に突き落とすタイプの人です。
それなのに、共依存の人から見ると私にはこの人しかいない
という風に見えるみたいですよ?
恐ろしい・・・。

同サイトの別の記事でこんな説明があります。

回避依存症は、正式な診断名ではありません。恋愛に関する依存症に関わる心理学者が提唱している慣用名です。

だから私は共依存しか知らなかったのかと、
そんなことを思いました。

共依存の情報は多くありますし、自己肯定感の低さで苦労している方の
ほぼ全ての方に共依存傾向がありますので、自分の対になる回避依存症の
傾向を知ると、今の苦しい状況から抜け出しやすくなると思います。

要所を抜粋します

(回避依存症の人は)自分が自己開示(自分の弱さをさらけ出すこと)せずに、よそ行きの心だけを見せているために、永久に安心感が得られない

回避依存症の人は対人関係でいつまでも安心感が得られないため、
他人に対しての要求が無限大に膨れ上がります。
あー、確かにそうだったわーという言葉しか出てこないです。
家の外での体面、こちらから何一つ指摘できないほど完璧でしたもの。

相手の辛い気持ちを思いやる心の余裕もないぐらい、回避依存症者本人は捨てられる恐怖と闘っているわけで、

とありますが、これを読んで可哀想と思う方は共依存傾向があって、
そういう人が「私が助けないと」と思って接すると地獄を見ます。
自分の弱い心と向き合わないのが悪いと突き放すのがいいと思います。
突き放さないと何も解決しません。

このパターンを持っている人を善悪で裁くことはなんの解決にもならない。但し周囲が愛情を持って接したとしても、本人が自分の心の問題を自覚しない限り、変化を望むのは難しい。

「本人が自分の心の問題を自覚しない限り」

ここ重要。
で、ほとんどの人は自覚しようとしないので、変化を望むと地獄を見ます。
私が地獄を見たからこう言っています。

他にもいい記事がたくさんあります

何か響くものがありましたら、他の記事も読んでみましょう。
自己肯定感の記事を読むより理解しやすいと思います。

いくつか抜粋しておきます。

恋愛依存症の克服・回復(依存症の概要の説明)(2/2追記)

まずはここから読み始めるといいと思います。

恋愛依存症の克服・回復 【れんあいいぞんしょう】
http://www.556health.com/archives/2006/08/post_337.html

1つ抜粋します。

根本原因は多くの場合幼少期の両親との関係が良好でなく、親からの愛情を十分に受けられなかったことにあります。

精神の問題、認識の歪みの全ての根源はここにあると私は思っています。
どの分野のどの文献を見ても、全てがここに帰結するのですから。
そして、ここに文句を言っても仕方がないです。
日本人の大半は愛情欠乏症ですから、それを認めるだけで十分です。

親も親の親から愛情を十分に受けられなかったんです。
それを可哀想と思うのではなく、もう大人なのだから
自分で何とかしなさいと突き放すことが状況の改善に繋がります。

可哀想だと思うと共依存が始まり、暗闇に飲み込まれます。

アダルトチルドレン

アダルトチルドレン 【あだるとちるどれん, AC】
http://www.556health.com/archives/2006/08/post_336.html

要所をいくつか。

他人の期待に振り回される。完璧主義。怒りを抱えているが、それを表現することができない。またアダルトチルドレンは感情表現が下手。問題を抱えている人に惹かれ、自分を犠牲にして世話をしてしまう(共依存)。などの特徴がある。

自己肯定感の低い人は大半が該当すると思います。

日本版アダルトチルドレンとも言えるものは少し違う。
<省略>
子供は親の過度の期待を背負って、自分の力のなさを感じ、無力感を擦り込まれて育つ。

私の家で過度の期待を持っていたのは父親だったので
説明文の状況とは少し違いますが、子どもが受ける影響は全く同じです。

アダルトチルドレンは、旧帝大に入学するような人に多いような気がします。
幼少の頃、親が過度の期待をしてしまうほどに飛び抜けているからでしょう。
私は以前の会社より従業員の学力偏差値が低い会社に転職しましたが、
抑圧された背景を持つ人特有の気配を感じることが大きく減りました。
上の人はそれほどまで心に傷を負っている人が多いんです。

転職後の同僚の方々を見て、抑圧されずに育つとこんなにも
安定した精神を持てるのかと私は思いました。
転職していなかったら、今の私はなかったでしょうね。

外から見ると機能している家庭のように見えるから問題が表面化しない。

まさにそれ。
だからこそ子どもは自分が悪いのかとさらに苦悩します。

自分の感情で物事を判断し自分の判断で人生を生きるトレーニングを積むことが必要である。

私は日本人のかなりの割合の人にこれが必要だと思っています。

図解!依存・自立・相互依存そして共依存

共依存と回避依存症がしっくり来ない方はこの表を見るといいと思います。
非常に分かりやすいです。

図解!依存・自立・相互依存そして共依存
http://www.556health.com/archives/2006/04/post_303.html

投影

投影
http://www.556health.com/archives/2005/07/post_137.html

説明の内容が分かりにくいかもしれません。

好き嫌いという面で具体例を1つ挙げるとすると、
自分が相手を嫌いだと思っている気持ちを無意識下に追いやり、
相手が自分を嫌っているんだと認識することを「投影」と言います。

私はいろいろな場で投影対象として使われていたという感覚があります。

ペルソナとシャドウ

これは是非読むべきと思います。

ペルソナとシャドウ 【ぺるそな と しゃどう】
http://www.556health.com/archives/2008/07/post_270.html

浮気症の治療法、改善方法

浮気症の治療法、改善方法
http://www.556health.com/archives/2010/05/post_509.html

遊び人を好きになってしまう女性の深層心理

ダメ男ばかりと付き合ってしまうと思っている女性の方必見。
私が今まで見た記事の中でも特に分かりやすいと思います。

本気?遊びの恋? 遊び人を好きになってしまう女性の深層心理
http://www.556health.com/archives/2011/05/post_346.html

最後の項目だけは読み飛ばしてください。
「信頼し合えるパートナーのいない状態」という項目ですが、
信頼の前提となる「心の傷を受けていない男性」が極端に少ない今、
パートナーに頼って心を癒やしていくのは不可能だと私は思っています。

そういう男性は自己肯定感が安定している女性と早々にご結婚されますから、
探してもいらっしゃらないんです。

罪悪感を手放す方法

自己肯定感が低い人には極めて難しいのですが、
これ以外に楽になる方法がないので自分の心と向き合ってください。

罪悪感を手放す方法
http://www.556health.com/archives/2008/07/post_257.html

4番目に書かれていることなのですが、
結局のところ自分を許せるかどうかが全てなんですよね。

「わざとらしい」感じがしますので、素直に実践できる人向きです。自分を許すかどうかは、結局自分で決めるものなのです。

これが状況を一転させ全てをいい方向に動かす唯一の方法で、
自己肯定感の低い人が一番できないことでもあります。

私も別の記事で「許すこと」について書いています。

【自己肯定感】自己肯定感の低さと向き合うための教科書「毒になる親 一生苦しむ子供」
普通の人が自己肯定感の低い人に対して何か言いたいなら、 最低でもこの本を読んでからにしましょう。 残念ながら、普通の(恵まれている)...

今回紹介しているブログの方が書かれている具体的な許し方
(ゆるしのワーク)については、次の項目で紹介します。

自分自身を許す方法(ゆるしのワーク)

ゆるしのワークの概念と手順
http://www.556health.com/archives/2009/08/post_375.html

この内容は、私が正しいと思っている方法そのままです。
それを、心理学的視点から効果が強く出るように補強されています。

大事なところをいくつか挙げます。

最近では、親との関係が悪かったり、親を許していないことが、自分の人生に影響するという話(鏡の法則など)が広く知られるようになったため、

親を許せない私は、幸せになれないんだ。
親を許さなければいけないんだ。
でも、それが出来ない自分が嫌いだ。

みたいなところで、抜け出せずに苦しんでいる方が多く見られます。

これが広まって、私、大迷惑してるんですが。
自分を許せなくなる最悪の考え方じゃないですか。

鏡の法則は、親から子の視点で見るものです。
逆では成立しません。
親の問題が子の状態に表れることを「子は親の鏡」って言うんですよ?
流れは絶対に上から下です。

愛情と罪悪感の勘違いが起きる

永田カビさんが本に書いていた内容そのままですよ?
永田さん、間違ってないです。

http://purepure.wp.xdomain.jp/?s=永田カビ

様々な人間関係の問題の原因を自己分析されて、
・父親を許していない
・母親を許していない
・子供時代に傷ついた経験があり、まだ怒りを抱えている
・別れた彼に、未だに腹が立つ
という「怒り」を抱えていることが(表面的には)原因だと思えるケースも、実はかなり多く(私の経験では8割以上)が、「自分をゆるしていない」ために他人も許せないという症状になっています。

この部分を一言で言いますと、他人に対して強い怒りを抱えている人は、
そもそも自分自身を許していないところに根本の原因があるということです。

この内容も私が自分の記事で何度も何度も書いているのですが、
届かないんですよね。

だからまず、自分をゆるすことから始めるのが大事なのです。

こう締め括られる意味は、自己肯定感の低さから抜け出した時に分かります。
ですから、正しい視点を持って救ってあげたいと言っている方の言葉を、
素直に受け入れましょうよ。

自分が感じている息苦しさは、自分自身が生み出しています。
息苦しさのきっかけは他人にあって自分に責任は無いのですが、
それを抱え続けることに問題があるということを自覚しましょう。

罪悪感を手放すために、罪悪感を怒りに変換させる方法

これは私に無い手法で凄いなと思いました。

実空間と像空間?怒りと罪悪感
http://www.556health.com/archives/2009/11/post_421.html

内容を補足するために、
私が自己肯定感の低さから抜け出した経緯を書いてみます。

罪悪感->怒り->絶望を通り越した諦め->別離

私の場合、私が悪いという考え方(罪悪感)が怒りに転換してから
自己肯定感の低さを抜け出すまでに2年掛かっていません。
ただ、罪悪感を怒りに転換させるまでに30年も掛かっています。
罪悪感を手放すのが一番大変なんです。

できるのなら、この手法は試してみるといいと思います。

記事の内容を1つだけ補足します。
この内容は響く人には強烈だと思います。

共依存的な人間関係では、依存の側が「怒り」を表現します。つまり、問題を相手のせいにするのです。すると、犠牲の側が「罪悪感」を感じます。つまり、問題を自分のせいにして、自分を責めるのです。

解説すると、こういうことになります。

・依存側=親=問題を子どものせいにする(怒る)
・犠牲側=子=親に怒られて罪悪感を感じ、自分を責める

親がどれだけ酷いかわかりますか?
こんな考えの人が日本に何十万人もいるんですよ?
そりゃ国もおかしくなりますよ。
だから、犠牲側(子)は自分が悪くないということを認める行為が重要なんです。

そして、ここまでされても子は親が好きという気持ちを手放せないのに、
「親の心子知らず」という諺だけが残っているという事実が私には許せない。

見方を変えると、狂っているのはこの親世代だけなのかもしれません。
今の若い世代の人が親になった時、子どもに責任を擦り付けるように
なるなんて、私にはとても思えないです。

私には難しかった内容をメモ書き

怒りと罪悪感は、同じ現象の裏と表です。
それは、頭では分かっていました。

これは今の私が考えても理解できない内容です。
時間を掛けて文献を読まないとダメかも。

浮気症の治療法、改善方法(2/2追記)

浮気症の治療法、改善方法
http://www.556health.com/archives/2010/05/post_509.html

浮気症の元々の原因は幼少期の心の傷。
直前まで紹介していた罪悪感の手放し方について大事なことが
書かれているので、こちらの記事もあわせて読まれるといいと思います。

浮気症の治療法とありますが、浮気性のパートナーにこちらの手法を
使って改善を迫っても私は上手くいかないと思います。
自分の依存症を先に改善しないと浮気性の異性にばかり惹かれるという
根本的な問題に対処できませんから。

抜粋していきます。

本人が自覚していて、治療の意志があれば、私は改善できると考えています。

確かに本気で取り組めばできないことではないと思いますが、
これが本当に難しいんですよ・・・。

意志の力で永久に抑えられるものではありません。

これはあらゆるところで大事な考え方だと私は思っています。
頑張らないとできないものはいずれできなくなる、破綻するということです。

浮気症という症状には目的がある

こう書くのはさすが心理学者ですよね。

男性の場合
<一部省略>
恋愛関係に「お母さんからもらえなかったもの」を求めてしまいます。

今は心に傷を負っている男性が大半なので、
全員がそうだと思った方が上手くいくと思います。

女性の場合、それに加えて「復讐」の目的を持っている場合があります。復讐というと怖い言葉ですが、心理学的には「反発心」「対抗心」「怒り」「心の中の闘い」と同義だと思って構いません。たとえば、父親が浮気症で、母親が苦しんでいた。結果として男性全般に対する「怒り」「不信」を持ってしまっていて「男なんて大切に扱う価値はない」と心のどこかで思っていたり実際に行動に出ている、というようなケースが「復讐」にあたります。

省略できないのでそのまま引用しました。
これは自己肯定感の視点からでは全く分からない内容です。

浮気症の治療方針
症状の目的が「心の内に抑圧された寂しさを癒すこと」「父親(母親)に対する怒りを癒すこと」ですので、その目的を(浮気という害のある形ではなく)安全な形で果たすように導くことがセラピストの務めです。

浮気症の治療は、浮気性を治すことが主題ではなく、
浮気をしたいと思う心を癒やすことで、
結果として浮気しなくなるようにすることを考えるものです。

結果だけを治せば全部解決だと思うのが今主流の考え方で、
それはどんな分野のどんなものでも間違っている考え方です。
考え方が間違っているから治らないんです。
その考え方は、臭いものに蓋をするという考え方です。
ゲームやアニメを取り締まれば凶悪犯が減る、とかね。

浮気男のパートナーに求められること
浮気症になるのは、本当に満たされる恋愛をしていないからです。

これはそもそも論なので止めた方が・・・。

世間のあらゆるものが自分を否定してくる今の世の中で、
失敗を重ねた末に辿り着ける「本当に満たされる恋愛」に進める方なんか一握りでしょう。
失敗が許されない空気なんですから。
そこに結論を持ってきても何の解決にもなりません。

母親に包まれて、存在を認められて、安心して過ごすことが出来なかった子は、自分の心を本当に開いて他人と関わることが苦手です。男性の場合元々、ダメな自分や、自分の恥ずかしい部分、失敗したことなどを話すことが苦手です。
ところが、こうした「自分の負の部分」を開示して、それでも相手が去っていかないという安心感を得たときに、本当の絆が出来るものなのです。浮気症の人は大抵それが苦手です。自分から自己開示をしない上に、「どうせ自分のことは分かってもらえない」と思っているのです。

失敗したことを話すと全否定される今の世の中、
自分の負の部分を話すことが苦手になるのは当たり前です。

本当の絆のくだりのところに私は賛成できません。
相手を試すためにどこまでも要求を大きくして、最後にやっぱり
自分は分かってもらえないんだと結論付ける事例を山ほど見ている私は、
この方法では上手くいかないと考えています。

ただし、

自分から自己開示をしない上に、「どうせ自分のことは分かってもらえない」と思っている

というのは本当によく見る事例なので、
こちらは意識して自分がやっていないか見つめるべきと思います。

結局、自分を変えようとしないとどうにもならないんです。
「他人から~してほしい」という欲求が強く前に出る方は、
自分の中に癒えてない傷があって依存心が強いということなのですから。

男性が結婚を決意するときは、病気になったり、弱気になったり、失敗したりしたときに、彼女がそれでも去って行かなくて、変わらない態度で接してくれたことで安心できたとき。これは昔からよく知られています。結局、浮気症の人のパートナーに求められるのも、これと同じことなのです。

異論なしです。

浮気症の本人が反省していない場合
浮気症の本人が、自分を変えようとしていなくて、パートナーの側から働きかけようとする場合、話は一気に10倍ぐらい難しくなります。

これ、難易度インフェルノですよ?
10倍どころじゃないですよ。
ただの共依存に落ちるだけじゃないですか。

本当にこれができる人は依存症を完全に克服していますから
さっさと別れればものすごく良いパートナーが見つかると思います。
また、このブログの方が本当に10倍だと思われているのなら、
浮気性は本人が治したいと思っていても治らないのだと私は考えます。
ここについて熟知されている専門家の力を借りないと無理でしょう。

私は素直に離れることをお薦めしたいのですが、
このブログの方がそこの心理を分かっていないはずがないので、
離れられずに治して欲しいと迫る方が多いんだなーとそんなことを思いました。

その気持ちは愛情じゃなくて依存なんだよって書いてあるのですが、
やっぱり難しいですよね。

この記事を読んで、自分はできないと思う方へ(2/3追加)

自己肯定感の観点になるのですが、自己肯定感が低いのに
自分を変えようとしない人について書いてみました。

【自己肯定感】自己肯定感について思うこと
今回は只のメモ書きというかチラシの裏と言いますか。 まあ、適当に。 言葉が届かないことについて思うことをつらつら書いてみます。 纏...

自己肯定感の低い人は、目の前の蜘蛛の糸を掴まずに
自ら血の池に飛び込んでいるから幸せになれないという
ことについてつらつら書いています。
自己肯定感の視点なので読みづらいと思いますが、
辛くて動けないと思われている方に読んで頂きたいです。

文章力のある方が書いてくれればいいのにと思わずには
いられませんけど、宜しければ。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
TrackBack URL :
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

/////////////////////////////////// // ★Amazon用JavaScript /////////////////////////////////// ?>